協会について
活動紹介
オンステージ
協会員の仕事を発表するステージ。
過去から現在までを、ストーリーづけて発表。将来の展望も含みます。
普段見えない、会員の方々の仕事振りが窺がえます。
関わった仕事の数々、その内容等がビジュアルプレゼンテーションされます
仕事への取り組み方・係った人々とのトーク等様々な展開が興味深く発表されます。
セッション
1988年より協会の情報委員会、研究委員会、教育委員会、開発会議が主催、プロモートしてさまざまな「セッション」を行っています。
テーマは時の話題、時代の関心事、物事の原点、人の情報、知的所有権問題など多岐にわたりますが、主催者の視点によるテーマの切り口、構成が特徴となっています。そのなかで情報委員会主催の「ビジュアル・最前線」は、年末に開催される協会の恒例事業になりました。
札幌から福岡まで日本各地から協会員の取材の最新クリスマスシーンと協会員取材編集による海外情報がリアルタイムで報じられています。
JAPAN SHOP会場セミナー
日本経済新聞社と日本ビジュアルマーチャンダイジング協会主催JAPAN SHOP会場セミナーは、1994年より継続して開催されています。
テーマはアップ・ツー・デートなものを選び、テーマにふさわしいゲストと協会員が登場しています。これは公開セミナーで、告知は日本経済新聞紙上、日経流通新聞紙上で行われ協会員には協会からDMでお知らせをしています。
2003年のテーマは「インテリアから探る。共感VMD」。2004年のテーマは「藤巻流VMD」。2005年のテーマは「進化するVMD・ユニクロのパワーと新局面」でした。
JAPAN SHOPウェルカムプレゼンテーション
1995年のJAPAN SHOPより、日本ビジュアルマーチャンダイジング協会は、JAPAN SHOP特別協力として来場者を歓迎するプレゼンテーションをJAPAN SHOP会場にインスタレーションしています。
2005年のテーマは『間 MA』。デザインは、クモノデザイン(株)代表:雲野一鮮さんです。
詳しくはニュースをご覧下さい。



